ポイントサイトの新規登録でボーナスポイントがもらえる紹介コードをまとめています。
PayPay銀行のポイ活術|口座開設で過去最高1,500円お得

- 最高還元額:0円
- 対象サイト:なし
- 初回利用のみ
- 過去最高:1,500円(ハピタス)
PayPay銀行の口座開設、実は公式サイトから直接申し込むと0円、でもポイントサイトを経由するだけで過去最高1,500円分のポイントが手に入っていたのを知っていますか?
同じ口座開設なのに、経由するかしないかだけで受け取れるポイントに差が出る——これは多くの人が知らずに損しているポイ活の裏ワザです。

しかも、PayPay銀行の入会特典(最大1,000円分のPayPayポイント)とポイントサイトの還元は併用可能。つまり、正しい手順を踏むだけでポイント二重取りが誰でもできてしまいます。
この記事では、PayPay銀行の口座開設をどのポイントサイト経由で行うのが最もお得か、還元額の比較から二重取りの手順、ポイントが反映されないときの対処法まで、実際の経験をもとに徹底解説します。
まだ口座を持っていない方は、今日から損しないポイ活を始めましょう。
PayPay銀行の口座開設|ポイントサイト還元額比較【2026年最新】
「PayPay銀行」をポイントサイト経由で新規口座開設すると、経由したポイントサイトでポイントを貯めることができます。
どのポイントサイトを経由するのが一番お得か、還元額をランキング形式で比較してみました。
ポイントサイトの還元はありませんが、現在もPayPay銀行公式の新規口座開設キャンペーンが開催されています。1,000円分のPayPayポイントがもらえるポイ活術なので、詳しい内容は後述の「PayPay銀行」新規口座開設のポイ活の章を参考にしてください。
PayPay銀行をポイントサイト経由で開設する手順と注意点
PayPay銀行の口座開設をポイントサイト経由でポイント獲得するやり方と注意点を解説します。
ポイントサイト経由でポイント二重取りする手順
- ポイントサイトにログイン
- ポイントサイトのPayPay銀行口座開設の広告を開く
- ポイントサイト経由でPayPay銀行公式ページに移動
- PayPay銀行の口座を開設する
PayPay銀行をポイントサイト経由で口座開設し、ポイントを獲得する手順をハピタスを例に紹介します。
ハピタス経由でPayPay銀行の口座開設する方法
(↓開く)
トップページの下段メニューバーの検索ボタン(虫メガネマーク)を選択し、検索フォームに「PayPay銀行」と入力し検索します。

検索結果の一覧に、PayPay銀行の複数の広告が表示されます。

今回はPayPayアプリ経由で口座開設する「PayPay銀行【PayPayアプリ申込】」を選択します。
PayPay銀行の広告詳細が表示されます。


ハピタスには、広告を利用したユーザの口コミレビューが豊富なのも特徴です。ポイントの獲得方法やポイントがいつ反映されたかなど参考になる情報がたくさんあります。

内容をよく確認したら、「ポイントを貯める」を選択し、PayPay銀行公式サイトに移動します。

PayPay銀行公式サイトに移動したら、新規口座開設の申込をします。


口座の開設完了でポイント獲得となります。
ポイントサイト経由でポイントが付与されない条件・注意点
PayPay銀行をポイントサイト経由で利用する場合、ポイントが付与されないよくある例をいくつか紹介します。
- 初回利用のみポイント獲得の対象
- PayPayアプリの設定の不備
- 利用する端末の設定不備
このほか、以下のケースもポイント付与の対象外となるため注意しましょう。
- 同一人物による2回目以降の申し込み(重複申込)
- 申込内容が虚偽・架空と判断された場合
- 個人の普通預金口座ではなく、法人口座として開設した場合
- 申込から60日以内に口座開設が完了しなかった場合
なお、ポイントサイトのポイントは、獲得条件を満たしてから1〜3か月程度で付与されるのが一般的です。すぐに反映されなくても慌てず、まずはポイントサイトの通帳で進捗を確認しましょう。
初回利用のみポイント獲得の対象
PayPay銀行にはじめて口座開設をされる方が、ポイント獲得対象です。
PayPayアプリの設定の不備
PayPayアプリから口座開設する場合、PayPayアプリで本人確認済み、かつメールアドレス登録済みである必要があります。
利用する端末の設定不備
ポイントサイトの広告を利用する際、端末の設定によってはポイントが正常に付与されないことがあります。
私もポイントサイトを利用していて何度も経験しています。そして経験上、ポイントが反映されない原因は利用した端末の設定不備であることが多いです。ブラウザのCookie設定やトラッキング設定などなど。
私も経験したことがある、よくあるポイントが正しく反映されない端末の設定は、別記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

ポイントが付与されない場合の対処法
もし、経由したポイントサイトでポイントが付与されない場合、お買い物保証制度がポイントサイトにはあります。ポイントが付与されない際に、ポイントサイトが保証してくれる制度です。
詳しくは以下の記事で解説していますが、経由したポイントサイトに問い合わせの窓口があるので、そこの案内に従い問い合わせましょう。

なお、問い合わせには、ポイントサイト経由で口座開設したという証拠が必要になります。必要な情報は、概ね完了メールに記載がされているので、メールは削除しないようにしましょう。
- 口座開設完了メール(もしくは、以下のような情報)
- 広告利用時のメールアドレス
- 申込日
- 会員番号や注文番号
- 入金・決済日
100%保証してくれるわけではありませんが、いざという時に私も助けられたことがあります。
気を付けなくてはいけないのが、経由したポイントサイトでポイントが付与されない際に、広告先(PayPay銀行)へ問い合わせはNGです。ポイントサイトの規約違反になります。
広告先(PayPay銀行)への問い合わせ
ポイントサイトの規約違反でポイント付与対象外、強制退会の恐れも有り
「PayPay銀行」新規口座開設のポイ活

ポイントサイトを経由する以外にも、PayPay銀行の新規口座開設でポイ活する方法があるので、いくつか紹介したいと思います。
- はじめての口座開設で1,000円分のPayPayポイント
PayPayアプリからの口座開設で500pt
PayPayアプリからの口座開設のキャンペーンは、2026年7月現在は開催されていないようです。
① はじめての口座開設で1,000円分のPayPayポイント

PayPay銀行にはじめて口座を開設し、条件をクリアすると1,000円分のPayPayポイントを獲得できます。
条件は、口座開設後にキャンペーンにエントリーし、Visaデビットを3回以上利用することです。金額の条件はないので比較的クリアしやすくなります。
なお、Visaデビットとは、利用した代金をその場で口座から引き落とし支払うことができる方法です。
② 【終了】PayPayアプリからの口座開設で500pt

PayPayアプリからPayPay銀行口座の申込をすると、500円分のPayPayポイントを獲得できます。
条件は、3,000円以上の入金+PayPayへの口座登録です。
PayPayアプリから口座開設する場合、PayPayアプリで本人確認済み、かつメールアドレス登録済みである必要があります。

PayPayアプリをまだ利用したことがないという方は、以下のバナーリンク経由でPayPayアプリをダウンロードし、紹介コードを入力すると、300ポイントがプレゼントされますので、ご活用ください。
- PayPayアプリをダウンロード
- アプリを開き「紹介コード」を入力する
- 60日以内にPayPayアプリで「1回で1,000円以上」の支払い
【紹介コード】
02-G11XLPM
\ はじめての利用で300ポイント獲得 /
他にもPayPayが貯まるお得なポイ活について、別記事で詳細解説しているのでこちらも参考にしてください。

PayPay銀行のメリット・デメリット|口座開設前に知っておきたい特徴
PayPay銀行は、日本初のインターネット専業銀行「ジャパンネット銀行」が前身のネット銀行です。
2021年にPayPayブランドへ名称変更し、PayPay残高への入出金やアプリ連携など、PayPayユーザーにとって使い勝手の良い機能が充実しています。口座開設でポイントを受け取る前に、銀行そのものの特徴も押さえておきましょう。
- PayPay銀行のメリット
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- PayPay残高への入出金がいつでも手数料0円
- 他行にはない、PayPay銀行ならではの強みです。
- 提携ATMの利用手数料が月1回無料
- セブン銀行・イオン銀行・ローソン銀行などで、条件を満たせば2回目以降も無料になります。
- 同行宛の振込手数料が0円
- PayPay銀行の口座同士なら、金額を問わず無料で送金できます。
- 口座維持手数料が無料
- 休眠口座になっても余計なコストがかかりません。
- Visaデビット付きキャッシュカードが審査不要・発行手数料無料
- PayPay残高への入出金がいつでも手数料0円
- PayPay銀行のデメリット・注意点
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- 他行宛の振込手数料は原則有料
- 他行宛の振込手数料は、3万円未満176円、3万円以上275円で、給与受取設定をしないと無料回数が使えません。
- 普通預金金利は0.1%程度
- メガバンクと同水準にとどまり、金利目的での利用には向きません。
- トークンアプリ(ワンタイムパスワード)の登録が必須
- 口座開設時にトークンアプリが必要なため、初期設定にやや手間がかかります。
- 他行宛の振込手数料は原則有料
こうした特徴を踏まえても、手数料の安さとPayPayとの連携メリットは大きく、PayPayユーザーであれば持っておいて損はないネット銀行口座と言えるでしょう。
PayPay銀行×ポイントサイトによくある質問(FAQ)
まとめ|PayPay銀行はポイ活で賢く口座開設しよう
PayPay銀行は、日本初のネット専業銀行を前身に持つ、手数料の安さとPayPay連携の使い勝手を両立したネット銀行です。口座開設は公式サイトから直接申し込んでも0円ですが、ポイントサイトを経由するだけで、過去最高1,500円分のポイントを受け取れるチャンスがあります。
しかも、PayPay銀行側の入会特典(最大1,000円分のPayPayポイント)と併用すれば、ポイント二重取りも可能。案件掲載のタイミングによって金額は変動するため、まずはお気に入りのポイントサイトに無料登録し、案件が復活したタイミングを見逃さないようにしておきましょう。
これからPayPay銀行の口座開設を考えている方は、公式サイトへ直接アクセスする前に、一度ポイントサイトを経由できないか確認する——このひと手間が、賢いポイ活の第一歩です。
PayPay銀行の還元率が高いポイントサイト
- 最高還元額:0円
- 対象サイト:なし
- 初回利用のみ
- 過去最高:1,500円(ハピタス)
現時点でポイントサイトにPayPay銀行の広告は掲載されていません。
そのため、ポイントサイト経由でポイントを獲得することはできません。
ポイントサイト経由でポイ活ができる銀行口座開設
PayPay銀行以外にもポイントサイト経由の口座開設でポイントが貯まる銀行があります。
あまり多くの口座を作っても使う機会は無いと思うので、利用用途に合った銀行口座が1つか2つあれば十分かと思います。
利用者が多い有名どころはPayPay銀行と楽天銀行ですが、他にもポイントサイト経由の口座開設で貯まる銀行はあるので、ご自身に合った口座を各ポイントサイトで探してみてください。


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